【日和佐一人旅】ダイビングで白い燈台へ。臭くて汚い…

徳島・日和佐でダイビングをすることになり、

宿を探した時点で日程がかなり迫っていた。

周辺の宿はほぼ埋まっていて、

空いていたのがホテル白い灯台だったため、

今回はここに宿泊することになった。

宿に入ってまず気になったこと

建物に入ってすぐ、

独特の匂いが気になった。

建物全体に残っているような匂いで、

正直、好みは分かれると思う。

宿泊中、特につらかった点

一番しんどかったのは、

匂いが常に気になる状態だったこと。

また、部屋にゴキブリの死骸があり、

清潔感の面でかなり気になってしまった。

たまたまかもしれないが、

滞在中ずっと落ち着かない気持ちだった。

立地について

海が近く、

ダイビングの拠点としての立地自体は悪くない。

ただ、

宿泊施設としての快適さを重視する人には、

合う・合わないがはっきり分かれると感じた。

ホテル白い灯台は、こんな人向け

実際に泊まってみて感じたのは、

かなり人を選ぶ宿だということ。

向いている人

  • 細かい点をあまり気にしない
  • ダイビングの拠点として割り切れる

向いていない人

  • 匂いに敏感
  • 清潔感を重視する
  • 宿での滞在時間を大切にしたい

まとめ|判断材料として残しておきたい記録

今回は、

選択肢が限られた中での宿泊だった。

立地というメリットはある一方で、

匂いと清潔感の面では、正直気になる点が多かった。

これから日和佐で宿を探す人にとって、

一つの判断材料になればと思い、記録として残しておく。

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